【決定版】センター南周辺で
最も差がつく塾を調べました

センター南駅周辺の小学校高学年向け・おすすめ塾をご紹介。偏差値と内申点の伸びで比較しています。

メニュー
【決定版】センター南周辺で最も差がつく塾を調べました » 【都筑区】センター南駅周辺の中学校一覧

【都筑区】センター南駅周辺の中学校一覧

横浜市の都筑区にある中学校を一覧にしてまとめています。ピックアップした中学校の住所や特徴、通学区域などについて解説しているので、気になる人はチェックしてください。

茅ヶ崎中学校

茅ヶ崎中学校

引用元:茅ヶ崎中学校公式HP http://www.edu.city.yokohama.jp/sch/jhs/chigasaki/

住所:横浜市都筑区茅ケ崎南1-10-1

茅ヶ崎中学校は、1981年開校の公立中学校。茅ヶ崎小学校と隣りあっていて、近くには緑豊かな茅ヶ崎公園があるのが特徴です。

学区は桜並木・茅ヶ崎町・茅ヶ崎南の一部・茅ヶ崎東の一部・茅ヶ崎中央・長坂・平台は茅ヶ崎中学校になります。

茅ヶ崎中学校は部活動が盛んです。運動神経が高い生徒が数多く集まり、その素質を引き延ばす先生方の指導力の高さも魅力。

また保護者のPTA活動も積極的で、先生と保護者が一体となって学校を盛り上げています。

教育に熱心な保護者の影響で勉強に意欲的な生徒が多く、文武両道を実践する生徒を育てるのには適した環境です。

茅ヶ崎中学校ってどんな学校?

早渕中学校

早渕中学校

引用元:早渕中学校公式HP http://www.edu.city.yokohama.lg.jp/school/jhs/hayabuchi/

住所:横浜市都筑区早渕2-4-1

早渕中学校は、都筑区内で最も新しい中学校です。茅ヶ崎中学校の通学区域の変更に伴い平成22年4月に新設。バリアフリー設備や太陽光発電を装備した、近代的な校舎となっています。

勝田町・勝田南1丁目・2丁目・新栄町・仲町台1丁目~5丁目・早渕1丁目~3丁目は早渕中学校の通学区域。

茅ヶ崎東1丁目・港北区の一部・新羽町の一部・新吉田町の一部・新吉田東7丁目の一部・新吉田東8丁目は、通学路の状況で学校を選べる特別調整通学区域に指定されています。

もともと、茅ヶ崎中学校の通学区域だった西側エリアの生徒をカバー。都筑区エリアの人口増加に伴い、生徒数も年々増えています。

早渕中学校ってどんな学校?

荏田南中学校

荏田南中学校

引用元:荏田南中学校公式HP http://www.edu.city.yokohama.lg.jp/school/jhs/edaminami/index.cfm/1,html

住所:神奈川県横浜市都筑区荏田南2-5-1

港北ニュータウンの南西部に位置する荏田南中学校。昭和58年に山内中学校から分離独立して開校されました。

荏田南1丁目~3丁目・荏田東1丁目~5丁目・荏田南町・荏田東町・大丸が通学区域です。

東急田園都市線「江田駅」からグリーンライン「都筑ふれあいの丘駅」の間にかけて住んでいる生徒は、主に荏田南中学校に通うことになります。

学校の周辺には牛ヶ谷公園や鴨池公園など緑も多く、神奈川県立荏田高校や川和高校も徒歩圏内です。治安が良くいじめが少ない学校という評判も耳にします。

荏田南中学校ってどんな学校?

サレジオ学院中学校

サレジオ学院中学校

引用元:サレジオ学院中学校公式HP http://www.salesio-gakuin.ed.jp/

住所:神奈川県横浜市都筑区南山田3-43-1

昭和35年からの由緒正しき歴史を持つミッション系の男子中学校である、サレジオ学院中学校。

サレジオ学院中学校は私立中学校のため、自宅からの通学が可能であれば、通学時間や通学距離に関わらず、入学可能です。

国際社会への理解を深めながら、奉仕の心を育成することを教育方針としているサレジオ学院中学校では、グローバル社会で通用する能力や人格を身につけることができます。

生徒の自主性を重んじる校風から、一人ひとりに合った進路指導をしてくれることも評判です。

サレジオ学院中学校ってどんな学校?

中央大学附属横浜中学校

中央大学附属横浜中学校

引用元:中央大学附属横浜中学校公式HP https://www.yokohama-js.chuo-u.ac.jp/

住所:神奈川県横浜市都筑区牛久保東1-14-1

明治41年に女性の社会進出と自立支援を目的として創立され、平成24年に共学化を開始した中央大学附属横浜中学校は、横浜市都筑区牛久保東に校舎を構える中高一貫校。

私立中学校のため、学区等の制限もなく、受験をクリアすれば、「心身ともに健康な自立した人間」をテーマとした充実の教育を受けることができます。

個々の能力に合わせた学習指導を行うので、勉強が苦手な子が置いていかれることも、勉強が得意な子が立ち止まることもありません。

ただの中高一貫校ではなく、大学附属という強みも持ち合わせている中央大学附属横浜中学校では、スムーズで安定感のある進路選択を行えるのもポイント。

中央大学附属横浜中学校ってどんな学校?

川和中学校

川和中学校

引用元:川和中学校公式HP http://www.edu.city.yokohama.jp/sch/jhs/kawawa/

住所:横浜市都筑区富士見が丘21-1

のびのびとした自由な校風が特徴の川和中学校は、平成21年に創立30周年を迎えました。

横浜市営地下鉄グリーラインの開発に伴って姿を変える街並みのなかで、川和中学校は、創立当初と同じ、素朴な雰囲気を持っています。

加賀原1丁目〜2丁目・川和台・川和町の一部・葛が谷・高山・二の丸・富士見が丘・見花山が学区内です。

「あいさつ」「感謝の心」「思いやり」という、人間関係において大切な心がけを重要視しながら、生徒と教師が一丸となって温かな心を育んでいます。そんな川名中学校は、有名高校への進学率が高いのも特徴です。

川和中学校ってどんな学校?